つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

先週末のタロットレポート(2019.07.18分について その2)

その2になります

 

その1はこちら

i-counseling.hatenablog.jp

 

その日に予定していた

「今日はここまでできれば上出来っ」と

思っていたことが無事終わったので

ここからは今までやってなかったことに取り組む時間

 

 

ずっと気になっていたパン屋さんに行って

翌朝のごはんを調達

 

 

お店を出るときに目に入った「古民家カフェ」のポスターを見て

思わず店員さんに聞いちゃいました

次のお客さんが来るまでじっくり

 

 

で、行ってみることに

 

 

古民家カフェ・自宅でカフェ・シェアカフェ・コミュニティカフェ・イベント出展

 

 

っていう言葉に自分のアンテナが引っかかるんです

 

 

定義とか面倒くさいし、よくわかんないので説明できないんだけれど

こういうワードを見ると、つい気になって入っちゃおうかなーって

なっちゃうのね

 

 

もう何年になるかな?

20年?

いやいやそれ以上??

 

 

 

よくわからないけど、自分の中ではこんな感じ

 

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古民家カフェだとわかるとなぜ入りたくなるのか表にしてみた



違うかもしれないけど

イメージとしてはこうなのかな(引き続きちょっと考えてみよう)

 

 

 

入りやすいというより、出やすい

なので、中で他人から話しかけられても

楽しめる(ことが多い)

 

 

そして、そこでオススメされたことに気軽に飛びついてみよう!!

という気になる

 

 

 

 

 

 

 

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カフェから眺めた海

 

行ってよかったー

 

 

中の写真を撮っていいのかわかんなかったので載せてないけど

 

世の中には

自分と似たようなことを考えていたり

自分と似たようなことを実行していたり

する人がいて

こうして偶然のタイミングでお会いできたりするものなのですねー

 

時間を忘れるくらい話盛り上がっちゃった

 

 

たくさんのことを教えてもらって

その後の旅で回っていくんだけれど

 

この日の夕方は

「あなたにぜひ見てもらいたい場所があり、会ってもらいたい人がいる」

と紹介された場所にいくことに

 

 

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諫早市こどもの城から見た風景

 

行ってよかった(また来よう)

 

 

その人には会えなかったけれど(休みだったらしい)

館内で見つけたこの言葉を見て

お会いできた気持ちになりました

 

 

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こどもの城館内に置いてあった言葉の一つ



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