つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

ひきこもり⑦&リスペクト⑤〜リスペクトってどうやるの?

下村博史です

 

対話を続けていくためにというテーマで

必要なのはリスペクトではないかという話が出て

なるほどと思ったけれど

リスペクトがない関係を

どうやったらリスペクトがある関係になれるのでしょう???

 

と言った私の疑問に妻が答えてくれました

 

i-counseling.hatenablog.jp

 

「対等」っていう言葉が出ましたが

この「対等」ってい言葉も

私にとってはちょっと構えてしまうワードで

相手の都合で使われるというか・・・

 

 

でも妻の文章を読んでみると感覚的に伝えたいことがわかります

 

 

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30年前一番上の子がおなかにいる時の写真 この頃とは対等とかリスペクトとか対話とか変わったんでしょうか???

4年前、タイトルだけ決まってまだ発行されていない冊子

「素直にあまえてハッピーになる7つの習慣」というのがありまして

夫婦というかパートナーというか周りの人との関係がハッピーになるには

どうしたらいいかというのを書き始めたんですね

 

 

自分で言うのもなんですが

私は結構妻には気を使って生きているので

そこから7つを抽出できないかと探し始めたわけです

 

 

で、去年あたりに7つ見つけまして

  1. 一日一回のありがとうを声に出していおう
  2. 食べ物をシェアしよう
  3. スタンプを活用しよう
  4. 好き嫌いを知ろう
  5. 朝の会話
  6. 自分には真似できないものを褒めてみよう
  7. 玄関を暖かくしよう

この感覚と妻が書いたことが似ているのではないかと感じました

特に4とか6なんか

 

いかがでしょうか

 

細かく説明しないと感覚の共有は難しい・・・かな?