つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

変化のタイミングは、その予兆を感じるところから始まるのかもしれない

今日は新月です

新月の祈り」というのをいつの頃からか始めています

病気の頃なので少なくとも6年は続けているのかな

 

祈るのを避けた方がよいと言われるボイドタイムを調べたら

「双子座の人にとって今日の新月は変化のタイミング」と

書かれたものをいくつかのサイトで目にしたので

一緒にアロハウハネカードも引いてみました

 

・叡智

・切る

・創造主

・闇と光

 

 

f:id:route66-jp:20200917201743p:plain

今日は秋の天気で気持ちいいねー、蚊がいなかったらもっとゆっくりしていたいんだけれど😅

自分の幸せを決めるのは自分

そして循環がうまくいっていない相手とは一度コードを切ることに

 

 

仕事の方向性を変えて一年

自分でも想像をはるかに超えた展開があり

そこにこのnew normal

 

 

当然活動していけば

軋みは生じるわけで

そのような積もり積もった停滞感とは違うものを

最近、ここ数週間感じてはいました

 

 

この新月の祈りのタイミングで

最近思っていることを書いてみて

そこに

カードの意味を重ね合わせると

確かに変化のタイミングにあるといえそう

 

 

この一年だけじゃなく積み重ねたいるものがあって

それを毎月祈るのだけれど

そこから今でのことを否定するのではなく

また新たなものが生まれてきていることを

ぼんやりと意識してきている

 

意識はしているけれど

そこに自分のリソースを割り当てているかと言われると

積極的にはそうなっていない

 

だからこのタイミングで

ハッとしたんだろうね

 

 

若い頃は

自分の変化って

あるイベントで瞬間的に起きるものだと思っていたのだけれど

実はそうでもないみたい

 

 

自分が手掛けたある発明についてなんだけれど

それはなんで生まれたんですかと問われたことがあって

おそらくはこの出来事ではないかと思うのだけれど

時間が経ってみるとそれとは若干ずれているような感じになり

今となっては自分の中でのイベントの記憶が重畳化してしまい

結果一連の出来事として括った形で変化のタイミングとなる

つまりここ数週間の前兆みたいのをひっくるめて

変化のタイミングっていうものに後々なっていくと思う

 

 

まとめると

変化のタイミングっていうのはある瞬間の出来事ではなく

じわじわと来る変化のタイミングをある瞬間に切り取る

そんなイメージ