つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

子どもたちにプレゼントしたいものは「時間」だなー

今日テレビを見ていたら

四国に「高地蔵」と呼ばれるお地蔵さんがあって

かつて水害でこの高さまで水が来たことを

後世に伝えるために作られたと言われているそう

 

将来の子孫が

災難にあわず幸せに暮らせるようとの思いからだと

解説されていました

 

 

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今日は雨だったので先日の写真、まるで滑走路のようだ

 

わたしだったら

何を残すだろう

 

むすこたちには言ってきたんです

 

こんなにも父親が教育熱心なのは

君たちに時間のプレゼントをするためだ

 

追われるような学校生活をしていると

追われるような社会人生活につながる

 

自分で何をすべきか考えて実行できるよう

その時間をプレゼントしているんだって

 

それが

「何を」「どこまで」「どうやって」

そして

これからの時代の「学び方」「働き方」「生き方」ですよね

 

 

まんてんエデュケーションには続々とお問い合わせをいただいております

 

 

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楽しんで勉強できるよう

「何を」「どこまで」「どうやって」の学習支援は

わたし自身の実践と経験から

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妻の下村幸子カウンセラーによる初回面談を経て

学習相談のご提供となります