つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

4月からの準備、着々と・・・(進めよう)その時、今を充実させようと思っている状態だったら それでよい

つくばに戻ってきたから

 

近所で仕事の手伝いをはじめて

 

その職場の方から先日

 

一冊の本をお借りして読みました

 

 

 

そこには

 

「本当に魂が喜ぶことを仕事にしよう」

 

そんなことが書かれていたと思います

 

このことってすぐ日常に上書きされそうになっちゃうんですよね

 

 

 

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二番目のむすこと

以前

熱田神宮に行った時の写真

 

魂が喜ぶ仕事を選んで探して

 

これだと思って取り組んできたけれど

 

いつの間にか

 

「あれっ??」と思ってしまうのは

 

その期間に成長していろんなことが見えてきたから

 

と思ったりするのですが

 

(緊張感が欠けてきたとかそういうのよりは)

 

どうなんでしょうね?

 

日々の食い扶持を稼がなきゃならないと

 

同時に

 

そういうことを考えていかないとと思って

 

30年以上になりますが

 

食い扶持さえ確保できれば

 

自由に

 

魂が喜ぶことが見つけられるというものでもなく

 

両方バランスよく走らせて行くことなんだろうなと思います

 

ところでわが人生を振り返った時

 

今取り組んでいくことを充実させよう

 

と思っている期間って

 

たとえその先が見えていなくても

 

良い結果にとなり

 

結果

 

良い未来につながっていったという気がします

 

元々

 

先々の展開なんて

 

読もうと思っても全ては読めなかったのですから

 

今を充実させようと思っている状態だったら

 

それでよいと思うことなんでしょうね