つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

乗り越えると それは別のものに変わっていくが また同じ場面に出くわすと反応は同じ 違うと言ったら余裕を持ってその場を対処できること?

今、一人で「3食を何食べようイベント」をやっています

何かというと

 

・できるだけお金を使わないで(家にあるものを活用して)

・食べたいと思ったものを食べ

・幸せ感を味わう

 

というものです

 

妻がたくさんご飯の作り置きをしてくれているので

それこそビュッフェのように選び放題なんで助かっています

 

 

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昔参加した国際会議のビュッフェから一枚

わたし短期間だけれど

一人暮らしをしたことがあって

その時の食生活と言ったら

「グルメ」だったそうです

 

学生でいうグルメですから、学食ではなくてカフェといったレベルです

 

何を食べようかで迷ったことを思い出しますが

思い出に残っているのは「美味しかったなー」・「楽しかったなー」

 

でも

今日のように何を食べようかという場面になると

あの頃のようにご飯のことで悩み出す自分がいる

 

なんだか不思議なものですね

 

乗り越えると

それは別のものに変わっていくが

また同じ場面に出くわすと反応は同じ

違うと言ったら余裕を持ってその場を対処できること?

 

 

学生時代と違って

なんとかやり繰りとなくてはとか

食材を食べ尽くさなくてはというプレッシャーがない分

 

あー、これ食べたいな!と思うものを優先した結果

意外なことがわかりました

 

それは

毎日ルーティンのように食べたり・飲んだりしているもの

これ

ぜんぜんルーティンじゃなくて良いのかも???っていう感じ

 

この企画

もう一日やってみて感想をまとめたいと思いますが

そうなると食べ過ぎを防げて

食費も浮くので

なんだかうれしい予感🤗