つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

今でも変わらず あの頃の思いを信じている

この先どうしよう?ということで

 

どうしようというのは

 

いろいろと後遺症が出ているわけで

 

どこから治せばいいんじゃい?

 

ということ

 

思い描いたシナリオは

 

日常生活が送れるようになって

 

運動を取り入れて体力をつけて

 

段々と仕事ができるように頭の回転も戻していく

 

と言ったもの

 

それが

 

ちょっと動くとひっくり返ってしまうというのが

 

続いていて

 

こういうのは何処で診てもらえばいいのだろう

 

あるいは、自分で考えて取り組まないといけないんだろうか

 

 

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昨日は病院に連れて行ってもらった、診察をしてもらったわけじゃないけれど

 

以前、「病は気から」について興味を持った話を書いたことがあるけど

 

子どもの頃に、その「病は気から」を感じるようになった病院に連れて行ってもらった

 

わたしより

 

妻の方が効いたみたい??

 

 

 

昔の人の中に

 

ここに病院を作ろう

 

とか

 

ここに学校を作ろう

 

とか

 

考えた人がいると思うのね

 

全員が全員じゃないけれど

 

一番いい場所を選んだんじゃないかな

 

と思うんだけれど

 

そんなことを思ってみても

 

調べようにもどうしたらいいかもわからないけれど

 

それを感じているわたしが

 

そう思って(信じて?思い込んで?)感謝申し上げる

 

それでいっか?

 

子どもの頃喘息で苦しかったわたしは

 

この場所に来ただけで治ってしまうといった不思議な体験をして

 

病は気からというのを信じるようになり

 

ちょうど中学生の頃「病は気からは科学かも」と思うようになって

 

それを解明したいと思って医学部を目指して勉強に励みました

 

そうは言ってものような人生を辿って今に至るのですが

 

やっぱり今でも変わらず

 

あの頃の思いを信じている

 

そんな人生を送れていることが不思議だし

 

そのことを幸せに感じています

 

そう思って今日も乗り切ろう