つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

年始に若者たちとのコミュニケーションで触発されたことを行動に移してみる

コロナ後遺症で身体を動かすことができない

(後遺症が悪化して慢性疲労症候群に移行するリスクがあるらしい)

しかたなく家でじっとしているわけだが

じっとしていれば今のところ後遺症は悪化しない

 

ただ別のところ

たとえば運動不足とか気分転換が足りなくなると言ったことによる

身体の不調が心配だ

 

運動不足について言えば

積極的に家事に取り組む(とは言ってもすぐに疲れてしまうが)

気分転換についてはどうだろう???

 

欠けているのは

いわゆる対面でのオフライン会話のことを指していて

これが不足すると人間には一体どんな影響が出てくるのだろうか??

 

会っていれば会っていたで

それなりにストレスが溜まるので

必ずしもいいことばかりではないとは思うのだが

 

正月休みは

今となっては(ステイホームで)会うこともできなくなった

かつて地域コミュニティ形成プロジェクトを一緒に取り組んだメンバーと

意見交換する機会があった

 

 

こうして会話することが刺激となって

それをきっかけに考えも進む・行動に移す

そう言ったことがあるので

今後の自分にどういう変化が起こるのか

それが楽しみである

 

それが病気回復・健康維持につながるとなおよい

そう期待している