つくばカウンセラー夫婦の日記

お互いがカウンセラーの小学校の同級生夫婦が日頃考えていること、感じていることを日記形式でつづっています

はや6年、ブログも3年経っていたつくばらいふ

今さっき話をしていたのだが

つくばに戻ってきて5年ちょっと

自分の中では移転準備もあったから6年くらいの感覚がある

 

話をしていた相手の方もちょうど同じくらいの時期に

こちらに来られたそうで

その期間を長いと取るか、短いと取るか

そんな話はしていなかったけれど

お互いの中にどう思っているかで話の結末が違うんじゃないかというそんな体験だった

 

わたしとしては

もう6年も経ってしまった

つまりは早いと言うこと

もっと踏み込んでいえば、そんなに時間があったのに何をしていたんだ

って言うことはどうだろう、長いと感じるか、短いと感じるか

 

比較となるのが

わたしが川崎に勤めていたのが4年7ヶ月

中野に住んでいたのが5年4ヶ月

これと同じくらいの年数なんだが

 

今の時点では昔の方が

いろいろやったなーと思うのだが今すぐ単純に比較するのは難しい

どうやらわたしの場合

熟成して思い出として定着するようだからだ

 

 

さて、3回目のつくば

今後も住む予定だから今日この日で区切ることはできないが

時間が経ってどう熟成されて記憶に残っていくのだろうか